沿革
OUTLINE
| 1998 | 音楽団体「ひのき屋」結成 |
| 2000 | 函館市内に「合資会社ひのき屋」設立。資本金80万円 |
| 2001 | アメリカにひのき屋公演団を派遣 |
| 2002 | クロアチアにひのき屋公演団を派遣 |
| 2003 | 屋号を「ひのき屋事務所」とする |
| 2004 | ブラジルおよび台湾にひのき屋公演団を派遣 函館「新発見野外ライブ」制作協力 |
| 2005 | スリーディーシステム株式会社(現株式会社スペースシャワーネットワーク)と共同で、CD・DVDの販売および音楽ダウンロードサービスを開始 国際交流基金主催「ひのき屋欧州公演(フランス、ギリシャ)」に公演団を派遣 愛・地球博「北と南の大地のリズム」制作 |
| 2006 | リオ州政府主催「ブラジルひのき屋ツアー」に公演団を派遣 有限会社ポリスター・ソングスと共同で音楽著作権管理を開始 |
| 2007 | 業務拡張のため「株式会社ヒトココチ」に組織変更 豪州メルボルン、函館姉妹都市レイクマコーリーにひのき屋公演団を派遣 国際交流基金主催「ひのき屋欧州公演(フランス、ベラルーシ、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)」に公演団を派遣 当社事業計画が函館市「チャレンジ計画」に認定 |
| 2008 | 資本金を200万円に増資 「はこだて国際民俗芸術祭」制作 ドイツ、シンガポール、ブラジルにひのき屋公演団を派遣 |
| 2009 | クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナにひのき屋公演団を派遣 ひのき屋、北海道新聞社第8回「北のみらい奨励賞」受賞 |
| 2011 | チェコ、スロバキア、ハンガリーにひのき屋公演団を派遣 |
| 2014 | 学童クラブひのてんを函館市末広町9-9に開設 北海道教育委員会と「北海道家庭教育サポート企業」協定を締結 韓国「高陽(コヤン)市湖水芸術祭」にひのき屋公演団を派遣 |
| 2015 | 国際交流基金ブダペスト日本文化センター主催「ひのき屋ハンガリー公演」に公演団を派遣 在ルーマニア日本大使館主催「ひのき屋ブカレスト公演」に公演団を派遣 |
| 2016 | 函館市地域放課後児童健全育成事業を受託(学童クラブひのてん) |
| 2019 | 本店を函館市末広町へ移転 |
| 2020 | 資本金を400万円に増資 函館市地域放課後児童健全育成事業を受託(学童クラブてんからとんころ) 休眠預金等活用事業実行団体として「学校の長期休みを中心にした函館圏のセンターとなる学童保育所の開設」事業を開始 |
| 2021 | 函館市地域放課後児童健全育成事業を受託(学童クラブさんさんさん) |
| 2022 | 「カルチャーセンター臥牛館」を取得 |
| 2024 | 函館市中学生学習支援等事業業務受託 ひのき屋、北海道教育大学函館校創立110周年記念事業実行委員会から感謝状を受領 |
| 2025 | 函館市地域放課後児童健全育成事業を受託(学童クラブてくてく) 函館市子どもの居場所づくり推進事業受託(まざる場) 韓国「APaMM 2025」にひのき屋公演団を派遣 |